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恩塚に興味をもちはじめたのはごく最近のことです。はじめは背が高くなるのがほとんどだったのであまりほしいとは正直思っていませんでした。しかし、最近になってストロンギとの交配や大型の親株によって、横にはって大きくなるものが増えてきました。恩塚は普通のランポーと違って、白点にそれぞれ個性があります。大白点・粗いタイプ・ゼブラ模様などさまざまです。アレオーレもV字になると、とても見ごたえあります。ランポーの中で一番タイプの違いを楽しめるのは‘恩塚ランポー’ではないでしょうか。 |
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三角恩塚ランポー 6.0 cm 大きな複稜があり、扁平できれい。白点が少し小さいのが残念。
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三角恩塚ランポー 10.8 cm 大きさのわりに背が低くずんぐりしている。左のものより恩塚らしい顔をしています。 |
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アベコベ恩塚ランポー 9.8 cm 白点が大きくはっきりしたV字アレオーレがでています。少し上にのびはじめてきました。 |
四角恩塚ランポー 6.5 cm 肋骨になっています。白点が密で白くきれいなので、汚れないか心配。 台木が大きいので降ろすとどうなるものでしょう。 |
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四角恩塚ランポー 8.0 cm 扁平できれいな模様をしています。アベコベといってもいいくらい形がいい。 |
恩塚ランポー変わりアレオーレ 5.6 cm アレオーレが鎖のようにつながっています。 |
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ボール恩塚ランポー 7.6 cm 形がまん丸。アレオーレのV字が細長く変わった感じがします。 |
扁平恩塚ランポー 10.3 cm 扁平でどっしりとして迫力があります。白点が粗く肋骨になっていて一番いい顔をしています。 |